OKU

安全について

OKUは、日常の中で少し重くなったときの、小さな場所です。医療、心理療法、診断、カウンセリングの代替ではありません。

入力した言葉を読んだり、危険を判定したり、誰かへ通知したりする機能はありません。

身体の不調や、危険があるとき

強い身体の不調がある場合は、OKUで様子を見続けず、適切な医療機関へ相談してください。差し迫った危険があるときは、今いる地域の緊急窓口につながってください。

生活や心のことで支援が必要なときは、医療機関や自治体などの公的相談先も利用できます。

厚生労働省の相談窓口案内

ここで終える、ということ

「いまは、ここまで。」は、必要な連絡や責任、安全のための行動を手放すよう勧める言葉ではありません。危険な場所や関係に留まることを勧めるものでもありません。

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